マーセル・セロー『極北』

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 マーセル・セローの『極北』を読了。不思議な小説だった。頭に染みてこなかったのは、疲れたまま読んだからだろうか?

(本をなるべく買わない生活、本をこれ以上持たない生活をしたいこともあって、図書館の隣のブロックに引っ越すことにした。その作業でかなり疲弊気味。読んだ感想は後刻かな?)





by desertjazz | 2012-06-08 22:00 | 本 - Readings
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